明けましておめでとうございます。本日よりTake Parts Factoryも新年がスタートしました。今年に力を入れていきたいのは シャフトの加工 です。昨年導入したオークマLB4000EXは芯間2000、SMW自走振れどめをはじめ、ミーリング機能、Y軸付きの特別仕様となっており精密なシャフトの加工 にはもってこいの仕様です。今まで諦めていた溝入れや精度等が、この機械とTake Parts Factoryのオリジナルプログラム&工程設計で可能になります。モノによっては試作から量産試作そして量産まで対応可能ですのでご相談ください。でも実はこの機械危うく消防車仕様になるところでした。ということで新年スタートは幻の消防車仕様のLB4000をご覧ください(この後修正してフェラーリしようとなりました)では2022年はシャフトの加工に力を入れるTake Parts Factoryをよろしくお願い致します。